テストの前とかは 分からないところを 聞きに行ったりして 少しでも多く 先生に話しかけていた 廊下ですれ違ったときも 常に声をかけていた 先生と少しでも いっぱい話せるように 心掛けて生活している あたしがいた 部活で最後の大会のとき 先生は大きな声で 応援してくれていた 後で そのことを知って すごくうれしくなった でもまだこの時は 先生のことを 好きだってゆう 自覚はなかった ただの憧れで 先生の記憶に あたしが残ってくれたら いいなぁって思ってた