*ア ト ガ キ*


最後まで、しかもアトガキまでお読み下さりありがとうございました☆

viraです( ´艸`)♪


さてさて。
ハロウィン短編でしたが、いかがだったでしょうかw

なんと、若干ファンタジーちっく!と私自身が一番驚いているんですが…。

まあ、ハロウィンって事で不思議な感じに仕上げさせて頂きました、はい。



前々から構想を練っていたのですが、何故か突如思い付いてしまい、ハロウィン仕様に訂正し、一気に書き上げ…(´_`)

おかげで寝不足です(ノ∀`*)


でも書いてて楽しかったです!

特に、颯と紅葉の言い合いがwww



けど、たまに思いませんか?
この人が居なくなったら、どうなるんだろう…と。

私はよく思います。
家族、友達関係なく、誰でも思います。

そして、その時
自分はどう思うんだろうな、と。


結局最後に思うのは
自分で考えてる以上に、周りの人のおかげで自分は支えられてるんじゃないかなって結論に至る訳です。


もちろん、傍に居る人や身近に居る人は大切です。

でもそれだけじゃないな、なんて思うようになりました☆


だから、もっと周りを大切に思えるような人になりたいですね!


この物語から
そんな事が伝わればと思います、はい!ヾ(*´∀`*)

ではでは。

読んで下さった、全ての方に感謝を込めて…。


*素敵な恋を*



2009.09.28

◆vira◆