「おっきたきた☆」 たくさんの男があつまっていた 侑斗も・・・ あたしはすぐに侑斗のところに行った 学校からの手紙をもって なんであたしなのよ!! 涼がいるでしょ!! 「侑斗、これ」 「そこおいとけ」 「あ、はい・・・」