外にでても2人の目の色はおかしかった 杏里もいつのまにか目を覚まし、走っている でも2人は早い・・・ 「春奈たちが近くにいるからさき行ってて!」 「実咲は?」 「2人と話してみる」 「そんな・・・」 「早くっ!杏里はあたしの親友なんだからさ☆」 すると杏里は分かった。と行って先を急いだ