オーロラ姫はおばあさんにリンゴをもらうとちょうど食べたいと思っていたため、すぐにガブリと食べました。 しかしすぐにバタリと倒れてしまいました。 「あたしゃ何もやってない…!このリンゴ、くさってたのかい??とりあえず早く逃げないと訴えられちまう!」 オーロラ姫が死んだと思ったおばあさん、いや魔女は急いでその小屋から逃げ出しました。 しかしとうのオーロラ姫は呪いのとおり、眠ったままです。 なんといびきまでかきはじめてしまいました。 ◆