「んじゃ、バイバ~イ」 「また後でな。」 急いで、ジャージに着替えて、準備。 1秒でもはやく、竜ちゃんと一緒にいたいし♥ なんか、彼女気取りですみません。 マジで。本当にっ。 んじゃ、いってきま~す。 「失礼しまーす。」 返事も待たずに、即行、竜ちゃんの部屋に!! ガチャッ 「あ、ごめん。」 着替え中でした。 はぁ、竜ちゃんのミラクルボディーはいつみても最高ですなっ。 触れてみたいっと思うのは私だけでしょうか??