「竜ちゃんママは??」 「あぁ、仕事行った。」 「早いんだね。 ナニの仕事してるの??」 「教師。」 「そっそうなの?? あとさ、このご飯ってやっぱり竜ちゃんが作ったの??」 「そうだけど??」 やっぱり、完璧すぎる。 「おっおいしいです。」 「普通だよ。」 「いつも作ってるの??」 「まぁな。」 「じゃあ、今度料理教えてよ~。」