「夢乃っ!!!!ちょっと待って!!」 もしかして………。 ピト 「あれ?熱じゃないんだ。……って夢乃!?」 夢乃は私がおでこに触れた途端、急に顔を赤くして気を失なってしまった。 「……ハウゥ/////////」 あらら〜…… 「俊。今日は夢乃休むって学校に伝えといて。完璧に気を失ってる。」 「あ、あぁ………。」