翌日、迎えにきた向井に慶斗と考えた案を言った。
最初は渋っていたけど最終的にOKを出してくれた。
でも、仕事は予定通り入れてあるので開き時間にやるのが条件だった。
仕事の合間にmagic★blueのところへ向かった。
R「みんなーー!!昨日のことなんだけど…変更になったの」
慶斗の案を向井と考えたことにして伝えた。
秋「Rinさん…それなら俺らとコラボしませんか?その方が危なくないし…なによりRinさんとやりたいです!」
千勇「俺らもです。それに開き時間に1人だけでやってたらいつ完成するか…」
R「嬉しいけどdevilがOKするか…」
大「それなら多分大丈夫ですよ!俺らの情報も後々手にしたいはずだからRinさんと一緒でもいいと考えるはず…」
R「んじゃコラボしちゃおっか!!」
「「「「はいっ」」」」
その日のうちにdevilに勝負の話をした。
そして事務所の一室を借りて作戦を練った。
最初は渋っていたけど最終的にOKを出してくれた。
でも、仕事は予定通り入れてあるので開き時間にやるのが条件だった。
仕事の合間にmagic★blueのところへ向かった。
R「みんなーー!!昨日のことなんだけど…変更になったの」
慶斗の案を向井と考えたことにして伝えた。
秋「Rinさん…それなら俺らとコラボしませんか?その方が危なくないし…なによりRinさんとやりたいです!」
千勇「俺らもです。それに開き時間に1人だけでやってたらいつ完成するか…」
R「嬉しいけどdevilがOKするか…」
大「それなら多分大丈夫ですよ!俺らの情報も後々手にしたいはずだからRinさんと一緒でもいいと考えるはず…」
R「んじゃコラボしちゃおっか!!」
「「「「はいっ」」」」
その日のうちにdevilに勝負の話をした。
そして事務所の一室を借りて作戦を練った。


