17才のJK

年頃の娘の生活や行動を気になった母は、店からよくメールを送った。



早い時間には電話をしてきた。



「あ、ママ?大丈夫やで、なにも問題ないよ。仕事頑張ってな!じゃあおやすみ!」



娘の明るい声を母はただ信じた。