17才のJK

「君、ママの娘やってんやなぁ。俺の事覚えてるか?」



坂本が馴れ馴れしく話しかけるが、


あたしは坂本が何者なのか全く見当がつかない。



「えぇ娘になって…あの時、中学生のガキに3万も出した甲斐があったわ」