ハヤ「ああ、 俺食ってねえよ。」 うん?? ケン「どーゆーこと??」 ナイス質問、健。 ハヤ「悪いけど、食わなかった。 なんか見た目からして不味そうだったし。 だから、姉ちゃんにあげた。案の定、次の日腹壊したしな。」 ケン「食わなかったのかよ。 安田、可哀想~」 ハヤ「バレなきゃいいんだよ。 まあ、すでに……」 コツコツコツ…… あ、足音…? ガラッ!!!! ハヤ「バレてるみたいだけどな」 ぎ、ぎゃ~~~~!!