「もうっ!信じらんない!!」 大きな声で独り言を言いながら 熱めのシャワーを体にかける 鏡を見ると目に映るのは 胸から下にかけて付けられた 数多くのキスマーク 「…つけすぎ」 呆れながらも昨日の行為を思い出して顔を真っ赤にしてしまった