いつの間にか辺りは真っ暗。 「先生?あたしそろそろ帰らなきゃ」 本当はもっと先生といたい。 いつの間にか学校には私達しかいないみたいだった。 「そうだよな!ごめん…送ってくよ」 「良いよ!まだ仕事残ってるんでしょ?」 「仕事か〜?おぅまだ残ってた」 チュッ" 「!」 いきなり先生はキスをしてきて 仕事はとっくに終わらしたけど?" といつものエロい先生に戻っていた。