そんなぎぐしゃくして学校に行ってた時は授業が終わって帰りになった時誰もいないろうかで物を蹴り、壁を殴り、次第に自分をきづつけ始め、男子と付き合って直ぐに別れる事を繰り返しやっていた。 皆と一緒に駐輪場や 教室にいる事、 帰りに残っている人達と一緒にいる事 どれもあの時は怖かった 今も学校にいる人達 この世界に生きてる 人達が皆怖くて凄く 怖くて泣きたくなり びびって生活をして いる いつまた、あの恐怖 が自分に起こるかが 解らないから