俺はとりあえず 明日の勉強の予習をして 寝ることにした。 「明日も会えるのか」 --------------- -------------------- ------------------------- ピピピピピ 5:30起床。 いつも朝はこの時間に起きる。 「ねぇー私のピンクのパンツしらない?」 「知らないよ、ちゃんと探したの?」 雅は風呂から上がったのか タオル一枚を軽く巻きつけ 俺の部屋に入ってきた。