『ふ~ん。そうなんだ☆』 悠馬は何か安心してたみたいだからよかった。 そうだよ。悠馬に李子とのコトを疑われちゃいけない。 もう俺は決めたんだよ。 今日だって、悠馬を応援しなきゃ…。 そう思って海へ出た。