目の前に広がるのは ただ果てしなく続く砂糖の森 私はいい夢が見れると 聞いた御呪い 試して寝たら やけに甘ったるい 香りが漂っている 不気味に聞こえる笑い声に 悪寒がして走り出した 誰が笑ったのか分からない 誰も居ないのに