激甘★ラブストーリー






「は……?」





「ねっ??そうなんでしょ??」





あたしは、自信満々に答える








「は~………」





あきれたようにけんちゃんは息をはく



息が……あたしの首筋にかかる





「え??ちがうの??」





自信あったのに……





「ま、ゆずに分かるわけがねーよな……」





「むむむ………」





どうやら、全然違ったみたいだ