君を何度も~俺様☆天然~

そっと頬に置かれる手。


ゴツゴツしてたのに、


肌は驚くほどすべすべだった。


次第に大きくなる息づかい。




あぁ…………




もう……ダ………メ…。



あたしはそこで意識を離した。