「つか、えッ・・・もしかしてお前ら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 結婚したのか?!そうなのか?!」 「\\\\\\\\な!!」 「んまぁ、そんなとこかな」 俺がそういうと祈依は、もっと顔が真っ赤になった。