高校生ダ~リン~ポチクミの真面目な恋の物語~

玄関を開けると
くみちゃんがパソコンの前に
座っていた。



俺はまっすぐキッチンに言って
哺乳瓶を消毒した。



「ポチ、どうしたの?」


「消毒してる。
次から俺があげるから。」



「なんなの?変だよ。」


「変なのはおまえだよ。」

くみちゃんをおまえって
よんじゃったけど・・・・
今俺はその気分だった。



くみちゃんはびっくりしてる。



「おっぱいあげんのやなんだろう
めんどうなんだろ?
そんな気持ちで俺らの宝物に
触れられたくない。」


言っちゃったし・・・・
くみちゃんは唖然としている。