高校生ダ~リン~ポチクミの真面目な恋の物語~

幸志朗はおっぱいを飲みながら
また眠ってしまった。


マイクを持った子が


「いよいよ最終種目の
クラス対抗リレー大会の
学年予選です。
上位2位までが、最終予選に進みます。」


大変な盛り上がりだった。



一年生が終わったら
二年生だった。



もちろんポチをすぐに
見つけた


ポチはみんなの声援にこたえて
大きく手をあげた。



大歓声が響き渡る。



ポチやっぱ・・・
かっこいいよ・・・・・
私は幸志朗をおっぱいに
吸いつかせたまま
立ちあがった。