「睦美のねえちゃんってことに
なってるからね。」
渡辺が笑った。
「さっきまでスヤスヤでね・・・
だけど、キャピキャピが
可愛い~~って言ってくれたら
なぜか泣きだしたの。」
「来てたの知ってたよ。」
「ほんと?」
「俺はどんなに遠くにいても
くみちゃんを見つけられるんだ。」
ポチが言った。
「ちげーよ、
キャピキャピ軍団が赤ちゃん泣かしちゃった~
って騒いでて、赤ちゃんに反応した
健太が・・・くみちゃん!!って
血相変えてさ。全くおまえって
どんだけくみちゃん命なんだかさ。
なんも考えてないんだもん。
いつもクールで計算高い
健太くんは、くみちゃんのことに
なるとみさかえなくなってしまう。
僕と言う、いい友人を持って
幸せだろ?」
「睦美の姉ちゃんじゃねーの??って
いきなりデカイ声張り上げて
私まで迎えに来てくれてね。
ナベさすがだよ。」
「ありがとう、いつも
助かるよ。感謝してます。」
幸志朗はおっぱいに夢中。
ポチは頭をかいて
あっちを見ていた。
なってるからね。」
渡辺が笑った。
「さっきまでスヤスヤでね・・・
だけど、キャピキャピが
可愛い~~って言ってくれたら
なぜか泣きだしたの。」
「来てたの知ってたよ。」
「ほんと?」
「俺はどんなに遠くにいても
くみちゃんを見つけられるんだ。」
ポチが言った。
「ちげーよ、
キャピキャピ軍団が赤ちゃん泣かしちゃった~
って騒いでて、赤ちゃんに反応した
健太が・・・くみちゃん!!って
血相変えてさ。全くおまえって
どんだけくみちゃん命なんだかさ。
なんも考えてないんだもん。
いつもクールで計算高い
健太くんは、くみちゃんのことに
なるとみさかえなくなってしまう。
僕と言う、いい友人を持って
幸せだろ?」
「睦美の姉ちゃんじゃねーの??って
いきなりデカイ声張り上げて
私まで迎えに来てくれてね。
ナベさすがだよ。」
「ありがとう、いつも
助かるよ。感謝してます。」
幸志朗はおっぱいに夢中。
ポチは頭をかいて
あっちを見ていた。


