高校生ダ~リン~ポチクミの真面目な恋の物語~

「あ、ちょっとマズイから・・・
ごめんね、こんなとこに来て。」



睦美が走ってきた。


ポチが幸志朗を抱き上げて
いつものように
あやし始める。


渡辺がポチの後ろに立って


「怪しまれないように
してきたから安心して。」と笑った。



「早くおっぱいの準備。」
ポチが言った。




ポチが幸志朗を立て抱きにして
歩きだした。



私は慌ててカバーをかぶった。


「ありがとう、用意できた。」




泣きわめく幸志朗をカバーの中の
おっぱいに吸いつかせた。


幸志朗はすぐに

喉を鳴らしおっぱいを
飲みだした。


「ありがと、ちょっと
パニクっちゃって・・・・・
ごめんなさい。」