高校生ダ~リン~ポチクミの真面目な恋の物語~

海沿いのレストランで
食事を楽しんだ。




「おっぱい…パンパン。
固くて……
きっとコーシローお腹すいてる。」


「くみちゃんの胸は
柔らかくて大きくて・・・
でも今は、コーシローバージョンだね。」



「そうだね、家に帰ったっら
柔らかくしてもらおう。」


「仕方ない、そこは
コーシロー王子仕様だから」



二人の会話に出る
コーシローのいう響きに
おっぱいが固くなる。


私の体はママなんだなって
不思議な気持ちになった。



「くみちゃん、いっぱい
キスしに行こうか。」


ポチが立ち上がった。




「ごめんね、キスだけだけど・・・・」



「充分だ~~~」
ポチの片眉があがっていて
吹き出した。