海沿いのレストランで
食事を楽しんだ。
「おっぱい…パンパン。
固くて……
きっとコーシローお腹すいてる。」
「くみちゃんの胸は
柔らかくて大きくて・・・
でも今は、コーシローバージョンだね。」
「そうだね、家に帰ったっら
柔らかくしてもらおう。」
「仕方ない、そこは
コーシロー王子仕様だから」
二人の会話に出る
コーシローのいう響きに
おっぱいが固くなる。
私の体はママなんだなって
不思議な気持ちになった。
「くみちゃん、いっぱい
キスしに行こうか。」
ポチが立ち上がった。
「ごめんね、キスだけだけど・・・・」
「充分だ~~~」
ポチの片眉があがっていて
吹き出した。
食事を楽しんだ。
「おっぱい…パンパン。
固くて……
きっとコーシローお腹すいてる。」
「くみちゃんの胸は
柔らかくて大きくて・・・
でも今は、コーシローバージョンだね。」
「そうだね、家に帰ったっら
柔らかくしてもらおう。」
「仕方ない、そこは
コーシロー王子仕様だから」
二人の会話に出る
コーシローのいう響きに
おっぱいが固くなる。
私の体はママなんだなって
不思議な気持ちになった。
「くみちゃん、いっぱい
キスしに行こうか。」
ポチが立ち上がった。
「ごめんね、キスだけだけど・・・・」
「充分だ~~~」
ポチの片眉があがっていて
吹き出した。


