高校生ダ~リン~ポチクミの真面目な恋の物語~

昔ながらの温泉宿



「ひさしぶりだよね。」


「小さい頃は毎年来てたけどね。」



小さいポチの手をひいて
この探検したっけ。


「それにしても
ひさしぶりね~
みんな揃ってるなんて。
今夜は楽しくなりそうね。」


それならいいんだけど
そう願いたいわ・・・・



「お風呂行く?」
ママの言葉に焦った。                                               


お腹はでてないけど

胸と乳首はおおきくなって
さすがのママも 
おかしいって思うかも



「うん、少し休んでからにする。」

横になっているうちに
眠ってしまった。


パパとママの仲のいい声が
心地よい