君の事は忘れて

新しい恋しよう…


そう決めたのに


何でだろう?


君が邪魔するんだ

浮かんでくるのは、

いつも君の笑った顔


君以上の人なんて

この世にいるのかな?


君を忘れてさせてくれる

これが、たった一つの

条件なんだ


この条件を満たせる人に

いつかは出逢えるの…?