「ちょっと華波っ!!手伝えよ。」
「え~。宿題やってない~っ。」
思いっきりイヤそうな顔をして拒否する妹3。
「へ~。真波~っ。卵一個いらなくなった~。」
「分かった~。」
と返事をした真波は台所で笑ってる。
「そんなのズルイっ!!」
華波は睨んでくる。
「は??手伝わない人が悪いから。」
「え~。宿題やってない~っ。」
思いっきりイヤそうな顔をして拒否する妹3。
「へ~。真波~っ。卵一個いらなくなった~。」
「分かった~。」
と返事をした真波は台所で笑ってる。
「そんなのズルイっ!!」
華波は睨んでくる。
「は??手伝わない人が悪いから。」


