学校についた時には もう秋人が席に座ってた 『てめーら遅いし!!2人して目腫れてるし!!ブスがもっとブスになってくなぁ〜笑笑』 『うるさい!!)`ε′(あんたには関係ないの!!女には募る話しがあるの!!ガキ!!』 『どーせ恋だとか愛だとかだろー』 フッって鼻で笑った秋人になんだかまた救われたような気がした。 『ありがとう秋人...』 『俺なんもしてないけど....変な奴だなぁ笑』