甘い甘いケーキはどう?[2] ★短編集も完結★



ベッドに優しく押し倒されると、もう蒼斗くんのペース…













あの日ぶりに私たちは深く繋がった…



蒼斗くんのリズムについて行く…























「あお…と…………もっと…抱きしめて…?」











「まな…煽んな…って、マジで」