なんか1人凹んでしまった真菜。 「真菜~…俺も料理は苦手。一緒に頑張ろうな? でもこのカレー最高に美味いよ?」 「へへっ…ありがと//// 蒼斗くん大好き///」 だから… その笑顔ダメだって… 「真菜…俺以外の男に笑いかけんなよ?」 「はぃ!?…そんなの無理だよ////お客さんには愛想よくしなきゃだから…」 分かってる… 分かってるけど…