『何、アイツ!?何処みてんの!?死ねェェェェ!』 『エロいね。』 ハハッて遥が笑う 『ミーコにあってる。』 『は!?』 『あ、ピンクのチェック。』 羽山翔だ。 『う、うるさい!』 アタシはアイツを指差した。 『アンタの社会の窓も、あいてるケド?』 『は!?マジ?』 『嘘だよ、馬〜鹿!』 『テメェ、後でぬがしてやるから。』 『は!?』