僕とツミのマグカップにコーヒーを煎れ、ツミのにはミルクと砂糖を入れる ツミが好きな量 少し甘く そして僕は最後に 自分の爪で傷つけた所から出た血を1滴落とした それをツミに渡すとクマを置いて僕の隣に寄り添った そして一口、幸せそうに飲んだ彼女に僕は興奮した