瑞穂の悲鳴が団地内に響き渡る 『ちっ…うるせえな…』 おじさん達は瑞穂の下着を口に詰め込み上下から激しく責めつづけた 次第に瑞穂の抵抗力が弱くなっていく そしておじさん達は同時に瑞穂の中で果てた その時だった ウ〜ウ〜! 路地の入口をパトカーが塞いだのだ ………