『もう…やめて…』 瑞穂の目から涙が流れた しかしおじさん達の手が休まることはなかった 『おい!早く代われよ!』 もう一人のおじさんが言った 『待てよ!まだだよ!』 『仕方ねえな…もう我慢ならねえ!後ろの穴で良いや。』 そう言っておじさんは瑞穂を抱き抱え騎乗位の体勢に変えさせた ………