抵抗する間もなくまだ濡れていない瑞穂の陰部におじさんの汚い一物が捩込まれた 『い…痛いよ…』 瑞穂は激痛に顔を歪める 『痛いのは最初だけだよ。すぐ良くなるから!』 そう言っておじさんは乱暴に腰を振り続けた 静かな街路樹に卑猥な音が一定のリズムを刻む その度に瑞穂は悲痛な声を漏らした ………