親父達は欲望を満たし満足したのか爽やかな笑顔で部屋を後にした 『いや〜マスター。久々に良かったよ!また頼むね。』 親父はマスターに礼を言って店から出て行った 瑞穂は親父を見送り3番の部屋へと入る 『忍くん…大丈夫?』 瑞穂は涙を溜め偽りの表情を作った ………