『あん…良いわ…』 瑞穂から声が漏れる 『もっと…もっとよ…』 瑞穂の指がマックスに暴れる そして中の親父も腰使いが荒くなった 終わりが近づいているのだ それに合わせ瑞穂の指も更に暴れる 『お〜出すぞ!あ〜!』 親父が唸った 『もう…許…して…』 忍が呟く ………