『毎度!』 瑞穂は人差し指を舐めお札を数え始めた そしてその内の1万円をマスターに手渡す 『好きだね瑞穂ちゃんも!』 マスターは1万円を受け取り瑞穂の体に触れる 既に太ももを垂れる程に濡れた瑞穂の陰部にマスターは一物を捩込んだ 『あぁん!』 激しく突き上げるマスターの腰使いに瑞穂は乱れ狂った 『すごい…もっと激しく…あぁん…壊れちゃう!』 ………