一方その頃 瑞穂は店のマスターと話しをしていた 『いや〜瑞穂ちゃん!あの子は良いね。たぶんお客さんも大満足だよ!』 『でしょ〜!絶対良いと思ったんですよ。』 瑞穂が笑う 『じゃあこれ瑞穂ちゃんの取り分ね!』 マスターはそう言って瑞穂に5万円を手渡した ………