ドピュッ…ドピュ… 『ぁあ…ぁ…』 忍の体がびくびくと波打つ それに合わせて加代子も喘ぎ声を漏らした 『暖か〜い。沢山出たね。』 加代子は忍のほっぺにキスをして体を退かせた ティッシュで陰部を押さえそのまま下着を履いた 忍は放心状態で一点を見つめていた その時だった ガチャ! 玄関の開く音が微かに聞こえてきたのだ ………