『クソ…』 忍は苛立つ気持ちを抑え加代子を下から突き上げた 『あん…ぁ…すごい…そんな…激し…』 梓の部屋に加代子の喘ぎ声が響き渡る 忍は1分でも早く終わらせる為に休まず動きつづけた そして終わりが近づく 『もう…いくよ…どけて。』 忍がそう言うと加代子は忍にしがみつき激しく腰をブラインドさせた ………