俺は今日、部活が終わってからいつも通りに部室で着替えて、いつも美麗を待ってる場所へとむかった。 でも…俺が何分待っても美麗は来なかった。 そして、俺は一人で歩きながら、美麗のことを考えてた。 俺は無性に美麗の声が聞きたくなって美麗に電話をした。