「なあ、本当に入るのか??」 「うん!もちろん♪」 だって、仁と思い出ほしいもん 「ま、いいか。じゃ、どこ入る?」 「んとねここ」 そうやって、許してくれる仁が大好きよ♪ 私達は 最新の機械に入った 私が手際よく機械を操作してるときに 仁は「あちい」といいながら 黒縁めがねとかつらをとった