「じ、仁は??」 「俺?俺は莉子がしたい事したい」 「うぅん...」 今したい事 もう少し...仁に近づきたい だって私達今1メートルぐらい離れてるんだもん そして、私は立ち上がり 仁の隣に座り、腕を握った