次の日病室へいくと海奈はプリクラを見ていた 「誰との-?」 「あなたもしかして・・・健人・・・くん?」 うっ海奈・・・!? 「そうだよ!健人だよ!」 「プリクラと一致してたから!」 そっちかよ! 「あたしね!1つだけ思い出したことがあるの!」 「なに?」 なにかそこからつながるかも知れない