次の日・・・ 「景色がいいとこあるから行かない??」 「「「「「さんせ-い!!!」」」」」 凛はふっきれたように笑顔だった 潤もその姿をみて元気にふるまっていた 「ここ上るんだよ-」 「おえ-っ!?」 目の前には無数の階段・・・ 「まじで-っ!?」