☆ヤンキー彼氏と鈍感彼女☆




次の日・・・



「景色がいいとこあるから行かない??」


「「「「「さんせ-い!!!」」」」」



凛はふっきれたように笑顔だった


潤もその姿をみて元気にふるまっていた



「ここ上るんだよ-」



「おえ-っ!?」



目の前には無数の階段・・・



「まじで-っ!?」