「りゅーくん、いたよ!
ほら光!」
『うわっ』
角から出てきた光を見てびっくりした…
水色のロングスカートからチラッと見える足。
光も羽那ちゃん同様白のTシャツをきて水色のビキニが見えている。
『あ、えっと変…かな…?』
数秒光の水着姿から目を離せなかった。
「やばい…」
『えっ?!やっぱおかしい?!』
「いやおかしくないよ…
ただ…」
『ただ何?』
「なんでもない…
おかしくはないからな!」
うわ…俺絶対顔赤い…
やば…
ほら光!」
『うわっ』
角から出てきた光を見てびっくりした…
水色のロングスカートからチラッと見える足。
光も羽那ちゃん同様白のTシャツをきて水色のビキニが見えている。
『あ、えっと変…かな…?』
数秒光の水着姿から目を離せなかった。
「やばい…」
『えっ?!やっぱおかしい?!』
「いやおかしくないよ…
ただ…」
『ただ何?』
「なんでもない…
おかしくはないからな!」
うわ…俺絶対顔赤い…
やば…
