「前の海君の目何か少し怖かったから、いまわ優しい目をしてるね(^^)」 ・・・・・ 「どうも///」 何だよくこんなに恥ずかしいこと言えんな もしかして…天然? 「あっ着いた、今日は、ありがとうね」 あぁ俺は、どんどん彼女に魅かれてしまう。 「いや、それじゃ」 俺は、家へ帰った。